アカシアポリフェノール

プレゼントとともに15回目のアカポリアプラスがやってきたと同時にメタボアドバイス

「糖の吸収を抑える」アカシアの樹のポリフェノール(アカポリアプラス)サプリメントを飲み始めて15回目が届きました。

なんと・・

今回もプレゼント付きでした。

ご紹介!の前にお知らせです。

お知らせ

・「糖の吸収を抑える」アカシアの樹のポリフェノールの製造及び販売会社「株式会社mimozax」さんの社名が「株式会社アカシアの樹」に変更されました。
・また、商品名「アカポリアプラス」から「アカポリア」に変更されました。

ということで本題に。

プレゼントとともに15回目のアカポリアプラスが届きました

私にとっての元気の源!まさに糖尿病リスク軽減の神サプリ「アカポリア」の15回目が届きました。

で、またまたプレゼントが。。なんとオシャレな扇子とハンカチが一緒に同梱されていました。

当然ながら宣伝ですから「アカシアの樹」がデザインされていますが苦にはなりません。むしろこの時期には必須のアイテムではないでしょうか!

気が利く気が利くw~~

特に扇子は嬉しいですね。勿論使わせていただきます。

ありがとうございました。

また、恒例のメールでの健康アドバイス。この内容は是非当ブログに訪問していただき健康記事を読まれている方々とも共有したいと思いますので如何に転載させていただきました。

糖対策の大敵「内臓脂肪」をためない生活習慣

アカシアの樹、編集部のY様からです(パチパチ×5)

梅雨が始まるこの季節、雨で外出がおっくうなので、ついつい家でゴロゴロしてしまいます、気付いた時にはお腹がぽっこり・・なんてことも。 このようなお腹周りにつく脂肪は「内臓脂肪」と呼ばれ、溜まれば溜まるほど、糖コントロールにも影響します。 そこで、この時期に知っておきたい、内臓脂肪の増加を予防する生活習慣をお伝えしていきます。(私のことを言われているみたい(汗))


日本人はその体質から「内臓脂肪がつきやすい」と言われています。最近では内臓脂肪が体の中で悪さをすることが知られているので、初めて名前を聞くという方は少ないのではないでしょうか。 ですが、内臓脂肪を減らすための具体的な方法までは知らない方も多いと思いますので、今回は分かりやすくご紹介してきます。

内臓脂肪と皮下脂肪


脂肪には「内臓脂肪」と「皮下脂肪」の2つの種類があります。どちらの脂肪も体につきますが、ホルモンの影響で男性はお腹周りの「内臓脂肪」がつきやすく、女性は全身に「皮下脂肪」がつきやすいとされています。

また、体質的に日本人は「内臓脂肪」がつきやすいと言われています。欧米人と比べ脂肪の少ない食生活をしてきた日本人は、脂肪の処理に慣れていません。そのため、欧米人は皮下脂肪がつきやすいのに対し、日本人は内臓脂肪がつきやすいのです。

様々な悪影響を及ぼす内臓脂肪

2つの脂肪の内、体に悪影響を及ぼすのは「内臓脂肪」のほう。お腹周り、つまり臓器周辺につくので、クッションとしての役割を果たす一方で、必要以上につくと、糖コントロールをはじめ、血圧やコレステロールにも悪影響を与えます。
「コルチゾール」といったストレスホルモンや、インスリンを産生に影響する「サイトカイン」と呼ばれる炎症を引き起こす物質を、大量生産させてしまうのです。

内臓脂肪をためない生活習慣

内臓脂肪を減らす、ためないためには普段の生活から変えていきましょう。試してほしい生活習慣をご紹介します。
ちょっときつい位の運動

内臓脂肪をエネルギーとして、たくさん消費することができるのは、筋トレよりも有酸素運動です。脂肪を燃やしやすいのは、「楽だけどちょっとキツいと感じる程度」。これには日常の中でできる「早歩き」や「階段の上り下り」がぴったりです。水中ウォーキングなども良いですね。毎日20分以上の運動をしましょう。

また、運動は空腹時がオススメです。空腹で血糖値が下がっている時に歩くと、糖のかわりに脂肪がエネルギーとして使われるので、脂肪を効果的に燃やすことができます。血糖が低くなりがちな人は食べてからの方がよいでしょう。

食物繊維と炭水化物をセットにする


脂肪を減らしたいからといって、主食を減らすのはストレスもたまりやすく、長続きしません。主食を制限するのではなく、主食をとる際は食物繊維とセットでとることが大事です。

食物繊維と一緒にとることで腹持ちがよく、血糖値の上昇が緩やかになり、内臓脂肪の合成も抑えられます。 厚生労働省では食物繊維の1日の推奨量を男性は20g以上、女性は18g以上とることとしてます。

お酢を毎日とる


お酢を毎日摂ることで、内臓脂肪が減少することが分かっています。株式会社ミツカンでは酢の継続摂取が内臓脂肪に与える影響について、臨床試験を行っています。

食酢15mgを12週間継続して飲む試験を行ったところ、内臓脂肪が減少したことが示されました。また、食酢摂取30mgの場合ではさらに良い効果が出たとされています。  
引用:お酢の継続摂取で内臓脂肪が有意に低下!/株式会社ミツカン

オメガ3系の脂肪酸をとる


脂肪となってしまうイメージの強い「油」ですが、中には積極的にとりたい油があります。それが「オメガ3系の油」で、内臓脂肪の元となる血中中性脂肪を下げるといった効果があります。

主に青魚に多く含まれる「DHA・EPA」、えごま油や亜麻仁油になどに含まれ「αリノレン酸」は健康効果が高い油として高い注目を集めています。 オメガ3脂肪酸は、毎日摂取することが大切です。1日に必要な量は、成人女性が1.6~2g/日、成人男性が2~2.4g/日と、厚生労働省の食事摂取基準で示されています。

果物の食べ過ぎに注意す


果物は果糖が含まれていて、血糖値を上げない糖と言われています。その一方で果糖は中性脂肪になりやすいといったデメリットも。 栄養も含まれているので、適度に食べる分には問題ありませんが、食べすぎには注意し、1日200g摂取も目安にしましょう。おおよそ、小ぶりのりんご1個、大きめのバナナ1本分程度になります。

最後に・・まとめ

私は、糖尿病予備群としてアカポリアを飲み始めて1年3ヶ月。欠かさず飲み続け糖尿に関する数値は現在標準値で落ち着いています。

当然ながら糖質の摂取を注意しながら食べ物に気を使ってはいますが、アカポリアの影響は大きいのではないでしょうか。

もし、あなた様が血糖値が高いなどのお悩みを抱えているのであればお試しになられてはいかがでしょう?

購入方法だけまとめておきます。

楽天ポイント、Amazonポイントなどをためていらっしゃる場合は↓

私はミモザクスさんから直接定期購入しています。↓

血糖値が高い、HbA1cが高いとお悩みの方に絶対オススメしたいアカシアポリフェノール(アカポリアプラス)で健康なお体を取り戻されてくださいね。

治るとは断言できませんがアカポリアを試すきっかけになれば幸いです。

ではでは~